元ひとつ

文字は神の意思を伝える言霊の息吹なり!
神代文字、神経綸、節分の由来など、隠された日本の真実の歴史を知ることと共に宇宙の真理(神理)に触れ、来るべき超高次元文明を迎えるために必要な『魂の改善」へ誘う警醒の書

この本は、霊(タマ)の世界を知る先覚者の心を受け継ぎ、一言一句間違うことなく示し、次期文明を担う子供達に向けての内容です。
したがって「安藤妍雪」という名は必要なく、かんながらのみちです。
気付きの一頁と受け取って戴きたく思います。それは、
「人類共通の教え」を示してあるからです。日本の人々は
「言あげせぬ国」そして「言霊の幸あう国」を目指して歩んで
まいりましょう。
神代文字(古代文字)は、日本の文化のように知られていますが、実は、世界の文字の源であり、世界の国々の文化でもあるのです。
21聖紀を迎える時、このような事が人々の心、知識の中に
きざみ込まれることが大切なのです。

書の霊智塾刊
〇A5判  274頁

《 絶版しました

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