書の霊智塾

 

書の霊智塾

書の霊智塾について
魂(コン)・魄(ハク)を浄化し、業
(ゴウ)を取りのぞき、美しい想念を
心に反映させ、その息吹により自分を
自確して一日も早く地上を楽園浄土に
近づけることを目的に実践活動を続け
ております。
神代宇宙文字の修練とは言霊(コトタ
マ)型霊(カタタマ)色霊(イロタ
マ)音霊(オトタマ)の体感に役立
ち、生命造源と波長が合いやすくなり
ます。(数魂は振動数でエネルギー体
感、これも又実践以外にありません。
霊智塾とは一宗教団体の名前でも教え
でもありません。
人類各国共通のものであります。

 

書の霊智塾とは

現代とは新真文明出発時、人類最後の天の岩戸開きの時。したがって真人(マコトビト)にとっては人類最高の生き果いの時でもございます。

このような時を迎へ、一番大切なことは、空念仏観念神仏の弄びの時代は終り実在の神仏把握が最も必要なことでございます。

それは、教理、教義における宗教活動を行うことではなく、この自然界(至善)の中で共存共栄して行くべき生活を実践することでございます。

その為には、自分の健康、和合、富、の三原則を整えなくてはなりませんが、そうなるには、今、現在、自分の味わっております状況を良く深く観察し総て結果は自分にあった事を悟りそれを先づ浄化・清浄しなければどうあがいても前進することは不可能なことであるのです。

魂(コン)・魄(ハク)を浄化し、業(ゴウ)を取りのぞき、美しい想念を心に反映させ、その息吹により自分を自確して一日も早く地上を楽園浄土に近づけることを目的に実践活動を続けております。
神代宇宙文字の修練とは言霊(コトタマ)型霊(カタタマ)色霊(イロタマ)音霊(オトタマ)の体感に役立ち、生命造源と波長が合いやすくなります。(数魂は振動数でエネルギー体感、これも又実践以外にありません。霊智塾とは一宗教団体の名前でも教えでもありません。
人類各国共通のものであります。


元一(モトハジム)主(ス)の大神は万物の
生命と現れまし生くるみ祖よ

陽霊(ヒ)の元の地より明けなむ陽霊文明
天意サトリて尽くせ世界に

 

塾の目的

あなたは、このようなことを考えたことがあるだろうか
この世の中にある言葉と文字

言葉とは、文字とは、いったいなんなのだろうか
それは、いつからあったのだろうか
それは、誰が、創ったのだろうか
それは、何のために創ったのだろうか…

今、一度考えて欲しい
自分が話している言葉や使っている文字の意味について
どうして、人にだけ与えられているのだろうか
どうして、動物には与えられていないのだろうか
言葉と文字の裏には、いったい何があるのだろうかと…

私達が今まで当たり前と思っていたことに疑問を抱いたことはないでしょうか。
常識といわれていることは本当にそうなのでしょうか。この塾を通じて本当の事、そして本当のものに是非、出会っていただきたいと思います。

書の霊智塾主宰 安藤 妍雪

 

活動計画

活動計画

― 目的 ―

『 二十一聖紀・地上天国文明に役立つ種霊止(たねびと)づくり 』
『 人類が争う心を持つ事の無意味さを認識させ、無対立・愛和の世界をつくる 』

<なぜこのようなことが必要なのでしょうか?>
二十一聖紀は、現在の化学文明から次元が急速に上がり、高次元の科学文明となり、まさに地上天国文明と呼ぶにふさわしい文明となります。
そしてこれから新しい文明に移る前には、様々な出来事が起こって行くことは多く体感されることでしょう。その様々な出来事を乗り越え二十一聖紀を迎え、役立つ種霊止(たねびと)を育成することが大切なことであり人を人と獣とに分ける振るいに掛けられている時が、今の世であることを自覚していただくと共に、今回の高次元科学文明に残される仕組みは最初で最後であることも覚っていただく、それは書の霊智塾にさえ残された時間は後わずかしかないからでもあります。

― 方法 ―
一、改魂・神代文字の修練
改魂と神代文字の修練および神の経綸(計画)を知ることによって二十一聖紀に役立つ神人合一した種人づくりを行う。
二、師範の育成
改魂、神代文字の修練を積み神の経綸を理解し、神人合一した種人を師範に育成して、その師範により全国にその輪を広めていく。
三、展覧会の実施
日本国内及び世界で展覧会を実施し、展覧会会場及びその周辺のエネルギーを浄化し、来訪者には実際に神代文字から出ている光(エネルギー)を体で感じ頂き、なぜ今展覧会を開催しているのか、また修練の必要性を説明し、一人でも多く入塾  し、種霊止(たねびと)候補生となり、そして入塾者が真人(まことびと)にまで成長し、二十一聖紀の指導者となることを願う。
四、様々な媒体を通し広める
本・絵画・映画・TV・ラジオ・インターネット・コンピューターグラフィックスなどの媒体を介して、日本の霊籍(ひせき)や神の経綸(計画)を紹介していくことにより人々の気付きを願う。

 

修練とは

文字を、ひと文字ひと文字紙の上に墨で一枚一枚書き上げていく作業(神様の波動を言霊【ア~ン】と身体その奥の魂で受け、紙にほどこして行くことを云う)は仏教語で云う〞解脱〟であり「鎮魂」にならなければならない。
※解脱=人間から霊止になることをさし神代文字修練は神と霊止との差を取っていく修業であります。(次元が違う)したがって、回数を重ねることにより、自己の完成に近づくことになる。
その近づいたことを知る場所が展覧会場でもある。文字の上手下手は神様がお知らせして下さいますので真剣な姿を観察していただく以外にありません。(神様はいつも見ていらっしゃいます)中途半端な姿勢はそれだけの事しか返ってまいりません。
尊き神の子でありますご自分を救うのはご自分の真剣な御親を慕う心と努力しかございません。
「文字の修練=差取り」を忘れずに!

 

修練の目標

神代宇宙文字修練の目標

一、文明のよみがえり
天皇から天皇(スメラミコト)へ世界の天皇であることを世界の人々に認識していただき、世界は元ひとつ、人類の元ひとつに気付き、世界の人々が仲良く各々の国の特徴を輝かせ、奉仕しあえるように、日本(霊の元ツ国)から、型示しをしていく。
それを、全ての根源である言霊と文字の世界から実践し、霊籍(ヒセキ)を明かなにする。

二、文字から出るエネルギーにて、人々の住みやすい磁場を作る。

三、神代宇宙文字の修練により、次第次第に神人合一、自人一体に近づいてまいりましょう。

四、次期文明(高次元科学文明期)に対して、役に立つ人作り、すなわち「種人」をお作りさせていただきましょう。

修練の風景

 

指導目的

各々の魂レベルを上げる!
神代文字とは目に見える神様のエネルギ体!
それに接し、書かせて頂くことにより、神様とのセッションが可能となる!

昭和三七年から宇宙全体が新しい時代を迎える為の準備に入っております。
神・幽・現は連動しており、同時進行しております。 *(目に見えない世界から見える世界へ)
新しい時代とは、太古にあったように次元が高く、私達は神々と共に楽しく過ごしておりました。

私達がお借りしている地球は神様の運営の下、時に応じて神の子に任せてくださっておりますが、神から離れなさいとは言っておりません。
これからの新しい時代を迎えるに当たり、神々と共に働き、お創りになられた方がお喜びくださいますように宇宙及び地球を元返りさせて参りましょう。
神代文字の修練とはこの様な意味から必要になっているのです。
日本太古から神代文字は文化のひとつとして存在しており、それは神様と一体になるための魂治し(直し)の為に修練を行う事が大切でございます。
神代文字を身体治しや私欲の為に使用することを禁止いたします。

 

位山アートギャラリー

位山は地球の中心地
位山は、神様が神産みされる所であり、太古五色人の霊魂を造られた所でもあります。神代文字もここでうまれました。
二十三万年前、位山の中腹にある光岩の当たりに神殿があり、そこで神代文字及び言霊が人類(霊の元つ国人)に天皇(スメラミコト)により天照大日大神様から教えられた通りに伝述されていたといわれ、それを引き継いだのが、現在では安藤妍雪であり、「書の霊智塾」として、地球の生存の為に次元上昇に間に合う神の子を残し、神代文字の修練をさせている所が「位山アートギャラリー」です。

神々との交信を行った神殿であり、古代のピラミッドであった
ピラミッドの世界的研究家として知られているフランスの考古学者ヴァーレン博士は、古代エジプトに大巨石文化を生んだ、その“太陽巨石文化時代”と呼ばれている、その文化の源泉が地球上のどこの国か、どこの民族であるか、という謎に挑戦し、その研究目標を日本に向け、特に日本の日球日騨、飛騨という名称に興味を感じ、飛騨の研究に入られた。
高山市の調査をすすめ、市の南方に立つ位山を見てその山を探訪し専門的に調査をすると、この山にはピラミッドの条件を備えた方位石、鏡石などの数々の巨石のあることを発見した。
そして、この位山は神々と人間、即ち他の天体の宇宙人と地球人間(天孫降臨民族)との交信を行った神殿であり、太古のピラミッドであることを確信した。


アクセス

日玉一之宮 位山アートギャラリー

〒509-3505 岐阜県高山市一之宮町渡瀬1471−1